株リッチプロジェクトの株式投資法
株式投資で損ばかりしている、日経225先物や、FXの自動売買で資金を失ってしまった、損切りができない・・・など、
投資で失敗ばかりしている人に試してもらいたい・・・
株で、1億3700万円を稼いだプロトレーダーが、ひた隠しにしていた・・・
初心者でも毎年2倍、3倍になる銘柄を見つけることができる“未公開”の投資方法を知りたくありませんか・・・?
実は毎年、株価で“2倍、3倍”になる銘柄は、ほぼ決まっているのです。
2011年度 株リッチ・プロジェクトでは「売買候補銘柄リスト」を入手していただき「低位株戦略マップ」「低位株短期トレーディング戦略」という手法を実践しました。
そして数多くの銘柄が2倍以上にななったのです。
⇒新日本理化(4406)半年で株価は7倍以上
⇒虹技(5603)たった1ヶ月で約2倍に・・・
⇒宮地エンジニアリング(3431)たった20日間で約2倍に・・・
⇒トウペ(4614)たった3日で株価は約2倍に・・・ その他、大幅高銘柄が多数出現しました。
あなたは毎年、2倍以上になる銘柄がはじめからすでに決まっているということをご存知でしょうか?
意外だと思われますが、ほとんどの個人投資家の方はこのことに気付いていません。
このページを読んでいるあなたも、気付いていなかったはずです。
日本の経済がどれだけ悪くなろうが、日本の株式市場で利益を得ている投機筋が存在します。
投資顧問会社、投資情報サービス会社、そして個人投資家を巻き込み相場はさらに上昇を続けます。
そして相場がピークに達したとき、プロ投機筋(仕手筋)は一気に売り抜けを行います。
すると急上昇していた銘柄は一気に下落に向かいます。
実はこのパターンを毎年、繰り返している銘柄群が存在するのです。
これは2年間の検証結果で掴んだ“事実”なのです。
しかしあなたはその“事実”を知らないがために“銘柄選び”を間違えてしまい大金を失っているのです。
このプログラムはそういう事態を回避するために「投機家が、相場に介入していることを読み取る」と言う物です。
株リッチプロジェクトの株式投資法
銘柄選びを間違えたくない!
あなたは常に銘柄を選ぶときそう思っているはずです、なぜなら銘柄選びが間違っていれば損をするからです。
あなたはできる限り値段の安い銘柄に投資をしようと考えているはずです、なぜなら投資金額に限界があるため、値段の高い銘柄は買えない可能性があるからです。
あなたは2倍、3倍に大きく上昇する可能性のある銘柄に投資をしたいと考えているはすです、なぜなら5%、10%程度の上昇では儲けの金額が少ないからです。
ではなぜ株価の安い低位株に狙いを定めるのでしょうか・・・?
それはスバリ!投機筋が参入しやすいからです。
彼らが参入してきた銘柄をいち早く察知し、その流れに乗ることが低位株投資でもっとも早く大きく稼ぐための唯一の方法なのです。
その典型が2011年に急上昇した、新日本理化(4403)だったのです。
個人投資家は株価の安い低位株に狙いを定めるべきなのです。
以下が、そのメリットです。
プロ投機家の買い集めにより、2倍以上の株価変動が期待できる
株価が安いので、小額で投資が可能
多くの株数を取得できる
日経平均株価の影響を受けにくい
資本金が小さいので、まとまった買いが入ると、株価が急騰しやすい傾向がある
よって、売買タイミングが、判定しやすい
投資で利益を得ようとする場合、とにかく“シンプル”というのが一番なのです。
複雑になればなるほど損失に繋がる確率は一気に高まるのです。
しかもすでに売買候補銘柄はリストアップされているので、銘柄選びであれこれ悩む必要もありません。
あなたがこのプロジェクトで行なうことは・・・
1.暴騰する可能性の高い銘柄“銘柄リスト”を事前に入手
2.解説書通りに売買すること・・・
たった、これだけなのです!
あとは、あなたが株リッチ会員と同じように、この手法を“やるか”“やらないか”だけなのです・・・

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